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悩み、信仰、希望、主・イエスキリスト。韓国・韓国語・英会話・スペイン語。自分とは?生きるとは?

2012 . 05
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     限られた時間で、中身のある作品を作ることを目標にする。辛い経験をどの場所、どの時間に投影するのか。自分の感性は、日々の怠惰のなかで、鈍化している。または、まったく違うモード、ステージのなかにあるため、モードチェンジして、ゲインも相当高めなくてはならない。でなければ、本体が擦り切れ、疲弊してしまう。
     題;「再生」
     心;過去の経験と変遷をたどる。
     場所;韓国
    PR

     私は何のために生きてるのかという本(題名は、はっきりしない)のコピーの一部を先生に頂いたものを、最近目に通してみて、あらためて驚いたこと。
     「神がおられると仮定しない限り、人生の目的を問うことには何の意味もない。」(バートランド・ラッセル)
     もし神がおられないとしたら、(じつは私自身そう思っているかもしれません。)私たちは皆「偶然」、宇宙における天文学的数値の無作為による偶然の産物(あるいは統計的にある偏りから発生した生命のもつ方向性によって生まれ?)ということになります。人生には目的も意味も重要性もないのですから、この地上で過ごす短い年月の中にしか希望が見出せなくなるのです。(一部引用しました。以下引用))
     「自分に固執していると、やがて行き詰ることになる。しかし神を仰ぎ見ていれば、開放的で、広々とした、自由な人生が目の前に開けてくる。」
     「自己啓発(人生の目的を発見するためのステップ)は、実際のところ助けにはならない。自己犠牲こそが、自分を発見する唯一の道であり、それがわたしの方法である。」
     すべてのもの、ありとあらゆるもの、天にあるものも地にあるものも、目に見えるものもすべて・・いっさいのものがキリストのうちに始まり、キリストの中にその目的を見出すのです。(コロサイ人への手紙1・16)

     彼女は新潟の大きな農家の長女として生を得ました。いわゆる地主として、広い農地と小作人がいて、裕福だったそうです。「ほかの内は真っ白なご飯なんて、そんなに食べられなかったけれど、うちはいつでも食べられたのよ。」
     兄が二人と妹がいましたが、長男は太平洋戦争で出征し、帰郷はならなかったようです。「当時はね、優秀な長男はみんな戦争でとられてね。残ったのはろくなもんじゃない。」とよく愚痴っておりました。父は、家長として厳格な人で、ときには優しく思いやりのある人だったそうです。「私は、父に連れられていろんな所へ行きましたよ。妹はそういう記憶がないそうですが、わたしは本当に父の仕事やら、付き合いやら、いろんなところを見てまわったもんです。」

    韓国の歴史についてですが、こちらをご覧ください。
    韓国のいろいろなことが、理解できます。→ Life in Corea

    こちらの紹介から、時代を大きく区分すると、

    1.三韓時代(57 B.C. - A.D. 668)
    2.統一新羅時代 (668 - 935)
    3.朝鮮時代 (1392 - 1910)
    4.日本占領期 (1910 - 1945)
    5.大韓民国 (1945 - 現在)

    に分かれているようです。
    日本占領期もありました。


    韓国に秘境はありますか?
    分かりません。
    韓国ガイド情報 - goo 旅行で調べてみたらいかがでしょう?
    あるかな?
    秘境はなくてもいい旅はみつかりそうな気がします。


    韓国語の学びの基本です。
    すごく分かりやすい本がありました。
    「まんがハングル入門」です。
    ハングルの子音構成を、モジャ君というキャラクターひとつで、
    表現してしまったのにはビックリです。


    私に本当の信仰があるのかどうか。お金のことや、名誉や欲が、信仰心の前を行く。自分が偽善者であることは間違いない。クリスチャンとして、恥も外聞もなく洗礼を受けて、地獄の精神生活から救われたと思った自分。そして確かに間違いなく、平安は訪れ、葛藤地獄から自分は救われた。自分の前から忽然と消えた元妻のことを思い出す。消えてから、元妻と顔を合わせることはその後なかったが、弁護士を通じて裁判所で約一年間争った。そして得たものは高い慰謝料のつけと、際限のない葛藤地獄。そして母の死。それから教会で救われて、韓国人の母と子供に出会えたこと。人生は本当に不思議だ。主イエスに洗い清めて頂いた自分の生命。今は、聖書を通して、祈ること、喜ぶこと、感謝することを学んだ。その新たな命の中で、何かどろどろした欲望・野心が渦巻いている。偽善者の自分をお許しください、主イエス。借りは返します、きっと。